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グヘヘノヘー

エロ動画、小説、体験談、ニュース、画像やゲームなどを紹介します。 サイト名アアアノアンからグヘヘノヘーに変わりました。

鬼畜小説最高傑作!!母美知子・見世物にされるグロ注意!

2020-09


掘さんとのSEX体験

5 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 01:48:41 ID:/174RJYtO


あの日も確か今みたいな寒い日だったな。
学校の帰り。その日は別に友達と帰るわけでもなく、ましては堀さんと会うわけでもなかったので俺は近くのコンビニで時間を潰しながら、親が来るのを待った。
いつもなら自転車で学校まで行くのだが、その日は雪がいっぱい積もっていたので朝と帰りは親に頼んでいた。
親が仕事を終え、迎えに来るのが5時30分。でも学校が終わるのは4時。かなり時間がある。退屈だな~と思いながらも携帯をいじったり、本を立ち読みしながら待ち続けた。
6 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 01:53:14 ID:/174RJYtO
すると窓の向こうに、堀さんが友達と歩いてくるのが見えた。しかし、2人で会う時以外は喋らない事にしているので、俺は見なかったふりをしながら本を読んでいた。
何やら話しをしながら堀さん達が店に入って来た。俺が居る事は知っていると思うがやはり話しかけてはこない。今日は約束してないしな、って思って本を読んでいると堀さん達が俺の横に立った。
さすがにちょっと気になってたのでチラチラと俺は横を見た。堀さんも俺をチラチラと見ている。

すると次の瞬間。
「じゃあまたね~。」
堀さんの友達が店を出た。友達の姿が見えなくなると同時に俺に話しかけてきた。
「ねっ!今から帰り?」
「まぁね。堀さんは?」
「私今日は暇なんだよな~。」
流し目をしながら俺に言ってきた。

8 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 01:58:13 ID:/174RJYtO
「きょ…今日は行かないよ。もう迎えが来るからさ。」
「え~?人がせっかく誘ってあげてるのに~。」
さっきまで早く帰りたくてしょうがなかったが、それを聞いた途端、そんな気持ちがなくなってきた。それどころかムラッとしてきた。
実は最近、俺と堀さんのバイトの日にちが合わなくてHは全然してなかった。
俺はとっさに携帯を取り出してメールを1通送った。
「今日は友達の家行って来るから遅くなる。帰りは歩いて来る。」親宛てのメールだ。

9 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 02:02:21 ID:/174RJYtO
周りをチラチラ見ながら堀さんに言った。
「じゃあ…お邪魔してもいい?」
「もちろん。行こ。」
やっぱ堀さんの誘いには断れない。どうしてもムラムラしてきてしまう。

そして雪道をザクザクと歩いて行きながら堀さんの家へ向かった。雪道だったので、いつもより時間は掛かったが無事に着いた。お決まりで誰もいない。堀さんは知っていたんだと思う。
「う~。寒い~。」
少し早足で堀さんは階段をトントンと上って行った。俺も寒かったので早足で行った。


11 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 02:04:40 ID:/174RJYtO
部屋のストーブが点くまでの間、堀さんは机の引きだしや、鞄の中に手を入れ何かを探していた。
「どうしたの?」
「ん?ゴムがなくってさ…。」
少し吹き出しそうになった。すごいやる気マンマンだ。俺は堀さんの探す姿をずっと見ていた。
「ん?あっ!あったあった!はいこれ。」
俺にゴムを手渡した。どう反応して受け取ればいいか分からなかった(笑)
部屋が暖まるまでは2人でストーブの前にくっついて座っていた。

12 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 02:10:39 ID:/174RJYtO
「・・・・・」
会話がない。とは言っても何を話せばいいか分からないけど。堀さんも無言だ。
すると何やら横で堀さんがゴソゴソしている。
「黙ってても面白くないよ。やろうよ。」
ブレザーと首に巻いていたマフラーを脱いでいたのだ。
「う…うん。そうだね。」
久し振りなので少し緊張してきた。
「はい。」
堀さんは背筋を伸ばして俺の方を向いて座った。
「ん?何?」
「脱がしてよ。自分で脱ぐのめんどくさいもん。」
いつもしている事なのに緊張してきてしまった。焦りながらも慎重にボタンを1つずつ外していった。

13 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 02:19:10 ID:/174RJYtO
「どうしたの?緊張してない?」
「うん、まぁ少しね。…キスしていい?」
ニコッと笑ってうなずいた。チュッと軽く唇を当てた。するとさっきのが嘘のように緊張がスーッと解けた。安心したのだろうか。
「大丈夫?」
「ありがとう。もう大丈夫だよ。」
再びボタンを外し始めた。さっきよりスピードを上げて。上半身をブラ1枚だけにすると、堀さんはスカートを脱いだ。
「じゃあ俺も脱ぐね。」
俺もパンツ1枚に。しかし裸になって分かった。…寒い。堀さんも体が少し震え始めた。でも絶対にやめないと思うので、ストーブの前から離れずに続きを始めた。
15 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 02:22:43 ID:/174RJYtO
軽く下着の上から愛撫。上からでも柔らかい。すぐに生が見たくなってブラを外した。胸を触って気付いた。乳首が立っている。
「興奮してる?」
「寒いの!」
恥ずかしそうな顔をしていた。多分感じたんだと思う。胸を揉んで次は下。
「ちょっと腰を上げてくれる?」
「うん…。はい。」
膝を立てて座った。体を密着させて手を伸ばしてパンツの両端を持ち、そのままスルスルと手前に引いていった。
いい眺めだ。目の前には全裸の堀さん。やっぱり恥ずかしいのだろう、手でマンコを隠していた。
「毎回見てるもん。手どかしていいよ。」
「じゃあ早く脱いでよ。私だけはやだ。」
俺もさっきから張って痛かったパンツを脱いだ。俺が何も隠してないのを見ると堀さんも手をどけた。
久し振りに見る、少し黒見がかかった堀さんのマンコだった。

16 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 02:26:45 ID:/174RJYtO
「久し振りだから舐めてもらってもいい?」
「いいよ。」
俺は手を後ろに置き、堀さんがフェラしやすい格好を作った。
堀さんは体を低くし、俺のチンポを右手で軽く握った。最初はゆっくりと上下に擦って、次に舌を使った。裏筋をタマの所から先っぽにかけてペロッと舐めた。舌の感触が良い。
口に咥えずに、カリや裏筋を入念にペロペロと舐める。俺の気持ちいい箇所を知っているようだ。そして最後は先っぽを舌で舐めた後、そのまま口の中へ。
ゆっくり、早くと変化をつけながらピストンをしていった。時々抜いては、先っぽを舌で左右にペロペロを舐めたりもして。
「気持ちいい?」
「う…うん。やっぱうまいね。」
しばらくは繰り返し行った。「出そう…。」限界がきた。堀さんはフェラをやめ手コキに移った。ティッシュを左手に持ち、発射と同時に押さえてくれた。

17 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 02:32:40 ID:/174RJYtO
「ふ~。気持ち良かった…。次は俺がするよ。」
堀さんを床に寝せて、足を開脚。周りは黒っぽいが、中はきれいなピンク色。手マンはせずに、そのままクンニ。
少し臭ったが懸命に舐めた。「ピチャピチャ…」舌で全体を舐め回すように。
「んぁ…くふぅ……」
声が出てくるとマンコから汁も溢れ出た。
「気持ちいい?」「うん…。」小さな声で堀さんは呟いた。堀さんは指はそうでもないが、クンニだとすぐに濡れる。

19 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 02:36:21 ID:/174RJYtO
堀さんの足を開いたままの状態で俺はゴムを付けた。
「入れるね?」
黙って頷いた。マンコにチンポを当ててゆっくりと前に腰を押していった。
「ギチギチギチ…」堀さんのマンコにチンポが入っていく。体はストーブで暖められ、チンポは堀さんのマンコに暖められていた。
暖かさを味わってピストン開始。してる事はいつもと変わらないのに、すごく気持ち良く感じた。早漏気味なので長くは保たないと思うが、堀さんにも気持ち良くなってもらいたいと必死だった。
俺の懸命のピストンに堀さんも応えるかのように声をあげていた。
「あ…ん…ああぁ…んん…」かわいい声。興奮も高まる。

20 :堀さん ◆EKwHaA83h2 :2006/12/09(土) 02:41:47 ID:/174RJYtO
早く終わってしまうと思ったが何故かいつもよりも保った。
長い分、快感も続いた。
「ジュブジュブ…」結合部からすごい音が漏れていた。すると限界が。まだ出しまいとゆっくり動かしたりしたが、あまり意味がなかった。
最後は毎回のように堀さんを抱き締めフィニッシュ。すると堀さんのマンコにも力が入ったのかチンポがキュウッと締め付けられた。これはすごかった。

する前はあんなに寒かったのに、した後はかなり暑かった。ストーブの前でしたのもあると思うけど。
「久し振りだからかなり良かったよ。」
「私も。気持ち良かった(笑)」
そんで汗を拭いてから服を着た。確か8時くらいまで喋ってから家に帰った。雪がさらに積もってて帰るのが大変だった…。
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