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グヘヘノヘー

エロ動画、小説、体験談、ニュース、画像やゲームなどを紹介します。 サイト名アアアノアンからグヘヘノヘーに変わりました。

鬼畜小説最高傑作!!母美知子・見世物にされるグロ注意!

2020-09


母美知子・見世物にされる

32 :母美知子・見世物にされる :2006/12/07(木) 14:53:58 ID:b9GsSFQH0
○中学生の孝基は母親美知子と二人暮らし。美知子のパートでつましくも穏やかな生活を送っていた二人だが、親戚の借金を押し付けられた事で、大陸系の非合法組織に拉致されてしまう。深夜、美知子と孝基は都内の廃墟となった水族館に連行され―。

椅子に縛られ口をガムテープで塞がれた孝基は、いきなり目隠しを外された。
そこは見覚えのある場所‥幼き日に母に手を引かれ連れて来てもらった水族館だった。
目の前には横幅5m、水深3mの巨大な水槽。天井は外され、両サイドには階段が取り付けてある。
室内には無数の蝋燭が灯され、数十人の男たちがざわめいている。アジア系らしき男たちの言葉は分からないが、どの顔にも好色な笑みが浮かんでいる。
(こいつら‥!まさか母さんを‥!?)
我が身の心配も忘れ、孝基の心は母美知子へと飛んだ。
美しいが何かにつけて躾けや礼儀には口うるさい母。しかし美知子は常に孝基の味方であり、威厳に満ちたたった一人の庇護者であった。自分にとって大きな存在である母親が、見知らぬ下品な男に抱かれてしまう‥想像しただけで胸が張り裂けそうな恐怖―

33 :母美知子・見世物にされる 2:2006/12/07(木) 17:29:39 ID:b9GsSFQH0
水槽の右端に人の気配がした。男たちは口を閉じて気配に目をこらす。
目に飛び込んだ光景に孝基は脳が弾けそうな衝撃をうけた。
蝋燭の明かりに浮かび上がる白い肉体‥それは母美知だった。
全裸に剥かれた母が、両手に手錠をかけられ、男に髪を鷲掴みにされて引きずられるように水槽の横に立たされた。

ほの暗い室内に充満する肉欲のオーラが一斉に美知子に向けられる。余すところなく美知子の肉体を観察し、賞味するかのような無数の視線。
(イヤぁ!!み、見られてる‥!)
美知子の顔が羞恥で熱くなる。健気にも、一糸まとわぬ姿のまま、恥ずかしい部分だけは見せまいとする。
しかし、手錠で戒められた両手では、股間の茂みを隠すことしか出来ない。両肘を内側にひねって乳房を庇おうとするが、プリプリした乳首が肘からはみ出てしまう。
まるでお漏らしを我慢するような姿勢だわ‥その自覚がさらに美知子の恥辱心を煽る。


35 :母美知子・見世物にされる 3:2006/12/07(木) 19:47:03 ID:b9GsSFQH0
男は髪を掴んだまま美知子を階段の上に引き摺って行く。
「ああッ!痛い!自分で歩くから、止めてえ!!」
しかし日本語の叫びを理解する者は誰もいない。
前屈みの中腰で、嫌でも肉付き豊かな臀部を突き出す恥ずかしい格好になる。一段一段と上る美知子。むっちりと二つに割れた尻肉が、桃をこねるように上下に揺れる。
美知子は屠畜場に拘引される家畜のようだ。

階段を上がり切ると、髪を解放された。水槽の端で美知子は慌ててしゃがみ込み、辱めの視線から身を縮める。
カミソリの様に細い目をした男が、美知子の前に小さな鍵を差し出した。
「自分で手錠を外せ。出来たら息子もお前も自由にしてやる」
(この男は日本語が分かるの!?‥それなのに‥!)
美知子は悪魔を見るように男を睨んだ。男は無表情に質問する。
「やるのか?諦めるか?」
男の問いは、美知子の気丈な性格を刺激した。
「やります!」美知子は毅然とした顔で答える。息子を自由に‥それが美知子の母性を呼び覚ましたのだ。
男は鍵を水槽に放り投げた。ポチャンと小さい音を立てて、巨大な水に鍵は消えて行った。


36 :母美知子・見世物にされる 4:2006/12/07(木) 21:04:20 ID:b9GsSFQH0
男の合図で水槽の反対側に十数個の樽が運ばれた。樽の中身が水槽に放たれる。

(あれは‥一体何だ‥?)
一瞬、孝基は水槽に動物の内臓が放り込まれたのかと錯覚した。しかし大腸の様な姿の“それ”は、水中で身を翻した。太いホースをぶつ切りにしたような直径で、全長1・5mほどのサーモンピンクの生命体は、水槽の中をもの凄い速さで泳ぎ回る。

「メクラウナギだ」
男は愕然と水中を見つめる美知子に言った。
「雑食だが牙は無い。ただし‥一月ほど餌は与えていないが」
メクラウナギは5百匹以上も水槽に放流された。正面から眺める水槽は、本物の内臓の切断図のようにグロテスクである。
「絶対に無理よ!あの中に潜って鍵を拾うなんて!」全身を蒼白にして訴える美知子に、男は冷たい声で切り返す。
「お前が、やる、と言ったんだ」
言質をとられた悔しさで俯く美知子、その鼻先に横になった鉄パイプが下りて来た。鉄パイプは天井に伸びたワイヤーに繋がっている。男は美知子の手を鉄パイプに握らせ、スイッチを入れた─
(*メクラウナギの画像はヤフーで検索して下さい)


38 :母美知子・見世物にされる 5:2006/12/07(木) 23:05:03 ID:b9GsSFQH0
グィン、低い音を立てモーターは美知子の肉体を引き上げる。
中空に引き上げられ、そのまま水平に移動すると、水槽の中央でモーターは動きを止めた。
水面から50センチほど上空で、美知子は鉄パイプにぶら下がっている。
ついに熟母は、異国の男たちに、その裸身を曝け出してしまったのである。

堂々とした腰回り。はち切れそうなほどムチムチした尻、そこらか伸びた二本の太腿はパンパンに張りつめ、二本の肉の柱のようだ。
恥毛の草むらは秘肉を覆い隠すほど濃密に茂っている。
引き締まった腹肉‥その上に目を移すと母の象徴である豊艶な乳房が‥思春期を迎えた孝基がもう一度触りたいと願った肉丘がそこにはあった。
子を産み、育てた女だけに許された豊穣な身体の曲線、美しさである。まるで精肉工場に吊り下げられた肉の塊‥非人間的姿にされても美知子の熟した女体は室内の空気を圧倒した。
「ググっ‥うう‥」
美知子が腕の筋肉が軋んできた。量感のある乳肉が揺れ、イチゴ色をした二つの乳首がフルフルと震える。
男が再びボタンを押した。母性の女神は、ゆっくりと地獄の沼に降下を始めた─


39 :母美知子・見世物にされる 6:2006/12/08(金) 04:42:01 ID:NGH3ovVb0
美しく艶塾した聖母の肉身が、つま先から汚濁に飲込まれてゆく。どす黒い水面は汚水のようであり、烈しく動く生命体がヘドロに蠢く大量のミミズを連想させる。嫌悪、拒絶、恐怖が美知子を支配する。
「ああーッ!!いやあぁー!!止めて!止めて!止めてぇ!!」
目を見開き、喉が破れる程の勢いで同じ叫びを繰り返す美知子が首まで水に浸かると、モーターが停止した。

水中でうねる美味そうな生け贄に、飢えた下等生物が凶暴な勢いで殺到した。500もの口腔が、脂ののりきった熟女のもち肌に貪りつく。
生理的嫌悪感と全身の痛みで、美知子は一瞬気が遠のいた。
歯の無い口は喰いつきやすい部分を知っているのか、尻たぶや、豊満な乳房を執拗に責め嬲る。齧りつきやい乳首は特にメクラウナギの好物らしく、振り払っても振りらっても、肉の突起を求めた口が押し寄せる。
巨乳がもがれるような激痛に悲鳴を上げながら、美知子の乳首は充血し、コリコリと固くしこってきた。
美知子は意識と裏腹な肉体の反応に戸惑った。
どうして‥ああ‥どうしてなの‥?

40 :母美知子・見世物にされる 7:2006/12/08(金) 05:48:14 ID:NGH3ovVb0
乳首からズキンと走る痛みが腰に伝わり、秘肉の奥からジュワッと蜜が溢れてしまう。
メクラウナギのぬめぬめとした体表も、美知子の敏感になった肌をいやらしく刺激する。乳房の谷間を、尻肉の裂け目を、ニュルニュルと長い生きた大腸が擦り上げる。その度に美知子は身を揉んてしまう
こんな醜い生き物に‥おぞましい、情けない‥しかし意識すればするほど美母の肉体は反応し、水中で腰が妖しくくねってしまう。

額に脂汗が浮かび、苦悶の表情で耐える母。
信じられない姿を目にして孝基は狂おしいほどに嫉妬した。母の美しい乳房は自分だけが独占すべきものだったのに‥人ですらない下等生物に両の乳首を吸い付かれ、巻き付かれて豊乳を波打たせる母は快楽の表情をみせている─。孝基のペニスは痛い程固くなっていた。


41 :母美知子・見世物にされる 8:2006/12/08(金) 06:01:12 ID:NGH3ovVb0
美しい眉を寄せて快楽を痴態を見せまいと我慢する美知子。男は水槽内の四つのライトを点灯させた。強烈な光が水中に溢れる。
メクラウナギはその名の通り、光を極度に嫌う性質があった。光から逃れるためならどんなに狭い場所でも潜り込む。四角い水槽で隠れる場所‥それは美知子の秘肉の裂け目しか残されていない。
生存本能の命じるままに、500匹のメクラウナギが美知子の股間に襲いかかった─


43 :母美知子・見世物にされる 9:2006/12/08(金) 21:37:47 ID:3NcrJv2J0
観客たちは席を立ち、水槽のガラスにかぶりつきになる。
孝基も椅子に縛られたまま、水槽の前に運ばれた。ライトに照らされ眩くも妖しく輝く母の肢体を食い入るように見上げた。
ビチビチとうねりながら真っ白な肉体に押し寄せるメクラウナギ。それはいつか理科のビデオで見た、子宮に群がる精子を思い出させた。

乳首を食い千切ろうとするメクラウナギに引っ張られ、たわわな乳房が延び切っている。二つに割った肉色のラクビーボールのようである。
むっちりと脂肪の詰まった二本の太腿を膝で交差させ、ギュウっと女肉の割れ目が閉じられている。必死で腰を捩り、邪悪な侵入を拒んでいるのだ。
みっちりと生い茂り水草のように揺れる恥毛‥襲いかかる捕食魚が荒々しくブチッ、ブチッと引き抜き、飲み込んでゆく。
抜毛の激痛に下半身が痙攣し、圧倒的なボリュームの豊臀がブルブル震える。
鏡の様な水面に遮られ、母の顔は見えないが、時折「ウウっ!‥クク‥グゥっ!」と悲痛な声が漏れて来る。





44 :母美知子・見世物にされる 10:2006/12/09(土) 03:27:24 ID:xLkjfpjK0
まばらな陰毛を僅かに残す無惨な姿で、美知子の最も恥ずかしい部位が剥き出しとなってしまった。
大きめのラヴィアに齧り付かれ、美知子が一際大きな悲鳴を上げる。

(こんな気持ちの悪い物がわたしの中に‥それだけは‥)
切なげに眉を寄せ、身悶えしながら、残された気力を振り絞って股間をきつく閉ざす。
水の浮力に助けられ腕は鉄パイプを握っていられるが、水中で身体を動かすのは想像以上にスタミナを消耗する。かつて卓球で鍛えた体力もそろそろ限界に近い‥。
執拗な攻撃で大陰唇は赤黒く腫上がり、割れ目の頂点にある美知子の急所も堅いクチバシでいびられる。
刺激に耐えきれず、充血したクリトリスが包皮からツルリと顔を出す。
新たな獲物にすかさずメクラウナギが喰いつく。
「ギャアああ!!」
股間をペンチでねじられるような強烈な痛みが全身を走り、反射的に大腿筋が緩んでしまった。
わずかな隙を見せた膣肉をググっとこじ開け、一匹が熟母の胎内に押し入って来た。


65 :母美知子・見世物にされる 11:2006/12/11(月) 20:40:38 ID:YFHxxVy+0
グヌっ‥っと美知子の秘唇に異物がめり込む。
経験したことのない未知の不気味な感触に、全身の鳥肌が立つ。
「ひぁ‥アアあ‥!!くうゥ!」
慌てて膣道をきゅうっと閉ざす。
表面はブヨブヨしているが、男性器の海綿体と違い、中には堅い脊髄が通っている。口腔に生えた短い無数の口ひげは、獲物を捕えるために触手の様に自在に動く。
柔らかい膣肉、その襞にアンカーの如く喰い込んだ口ひげは、いくら腰を振っても抜けない。
美知子は肉厚の太腿で、ぱんっ!とメクラウナギを挟みつけた。
前頭部の自由を奪われた侵入者の動きが弱まる。
初めて優位に立った母の脳内にアドレナリンが噴出した。
(こいつ─!!)


67 :母美知子・見世物にされる 12:2006/12/11(月) 21:59:22 ID:YFHxxVy+0
─それは怒りだった。
人前で全裸に剥かれ、汚らわしい生物に肉体を弄ばれる‥恥辱を受け続けた美知子の反逆心が股間の一匹に集中する。

(絞め殺すつもりなんだ‥!)
メクラウナギを挟んだまま微動だにしない母の美しい太腿‥二頭の白い大蛇が別の一匹を圧殺するような光景に孝基は固唾を飲む。
心なしか妖魚の尾の動きも緩慢になったようだ。
水上の母の顔さえ容易に分かる。
孝基が密かに畏れ続けた美知子の一面。理不尽な事には癇癪玉のように破裂する。あの男勝りな母の、怒りの表情なのだ。

(こいつだけは‥!!)
頑丈な脊椎を粉々に砕こうと、美知子は両膝に有りったけの力を込める。体内を駆け巡る憤怒の燃料は、痛神経を麻痺させる。
だがそれが一時的なものであると‥脳内麻薬が切れると全ての感覚がより敏感に戻って来ると‥
勝利を過信した美知子は自らの手でアドレナリンを絞り切ってしまった─


70 :母美知子・見世物にされる 13:2006/12/12(火) 03:50:49 ID:VOsRL7190
邪悪な陵辱者は弱ってなどいなかった。
タワシのように堅く尖った口ひげをいやらいく、巧みに蠢動させていたのだ。
チリチリと、微弱な電流を流されるような感覚が、秘肉の入口に戻り、美知子はうろたえる。
(うそッ!?まだ‥生きてる‥?)
暖かくプルプルとした熟母の肉襞‥その谷間へグサリと針山を突き刺し、抉るようにめくり上げ、ぐぬッと奥へ‥そしてまた一枚‥
チクチク痛痒く膣壁をつつかれる感触に、子宮が疼いてしまう。
「はっ、はあぁあン‥い、ああぁぁ‥どうしてぇ‥さっきよりもぉ‥」
呼吸が浅くなり、堪えきれず白い喉を見せ、切ない喘ぎが漏れてしまう。
すでに子宮の奥にはたっぷりと蜜液が溜まっている。閉じられた肉のカーテンから、一滴がじわりと染みだした。
ご馳走の匂いを嗅ぎ付けた捕食獣は、ビュルっ!と大きく身を踊らせ、美知子の太腿を振り払った。

71 :母美知子・見世物にされる 14:2006/12/12(火) 05:02:49 ID:VOsRL7190
「ヴァぁぁぁアアあああ!!」
一気に肉壷の奥までねじ込まれる衝撃に、喉の奥からうめき声がほとばしる。
飢えた生物は獰猛さを剥き出しにした。味覚器官に触れた、ほ乳類のリンパ液、それの根源に喰らいつかんと、狭く敏感な膣をメチャクチャに暴れ回る。
凶気のエネルギーで蕩けた肉壷をかき回され、ついに気丈な母の鎧は剥がれ落ちた。
「あ‥!アアん‥いいいぃ‥ん!」
ぽってりとして唇を半開きにし、悩ましいが出てしまう。
頭の芯にはギラツイた男たちがわたしの崩れる恥ずかしい姿を見たいと‥分かっていても‥腰から矢のように放たれる刺激は美知子の理性を痺れさせる。
もしこの場で絶頂を迎えたら‥おぞましい生物に犯され、心まで征服された女という烙印を背負って生きてゆくことになる‥その穢れだけは耐えられない。だが、そのイメージが一層美知子を高ぶらせるのだ。
全身を貪る口腔の苦痛にも快感が入り交じってきている。
絶頂のうねりを感じ、豊艶な肢体を痙攣させるたびに、美知子は歯を食いしばって耐える。




72 :母美知子・見世物にされる 15:2006/12/12(火) 05:37:04 ID:VOsRL7190
何度目かのアクメを必死で押しとどめた、その時─、一匹の攪乱で緩んだ肉裂の下に、別の一匹が潜入を始めた。
股間を縦に裂かれるような痛みに美知子は目を閉じ「ヒィィィィ!」と掠れた悲鳴を上げる。
縦に開いた僅かな空洞にもう一匹が身体を反転させながらねじ込み。逆三角に伸び切った膣口に、ウナギ同士の作る僅かな隙間が出来た。
そこめがけてさらに太い一匹がメリメリと押し入って来る。
大陰唇まで膣内に飲込んだ異様な姿の女陰が孝基と観客に曝け出された。
圧迫感で全ての内臓が口から飛び出しそうだ。
美知子は虚ろな目で、ハッ、ハッと短く喉の奥から呼吸するだけである。
膣道にみっしりと詰まった四本の肉棒は身動きもとれないでいる。膣口に張り巡らされた毛細血管が限界まで伸びきり、繊細な一本がプチリと切れた。
赤い糸のように血液は水中をたなびき、会陰を伝わって豊満な尻の割れ目にそよいだ‥


77 :母美知子・見世物にされる 16:2006/12/13(水) 04:09:55 ID:+NW6K3rR0
手の平が汗で滑り、美知子の命綱である鉄パイプを離し、全身が水没しかける。
縛められた両手と腹筋を使い、必死で水槽の縁を指先で掴んだ。

(いけない‥もうこれこれ以上感じてはいけないの‥)
ショートの黒髪を乱し顎を反り上げ、水と汗にまみれた美しい顔をゆがめ、
「‥‥赦してぇぇ‥もう‥壊れちゃうよぉ‥」
成熟した女のハスキーな声で、幼女のような哀願の言葉が漏れる。
孝基の全く知らない母の姿だ。
血液の香りを嗅ぎ付け、メクラウナギは発情した様に猛り狂い、尻肉の割目に群がる。
セピア色の肛門がビシビシと弾かれ、凶悪なバイブレーションに美知子の直腸が蠢動してしまう。
「んッ!ああっ!んッ、んっ!だめぇえ、おトイレ行きたくなっちゃう
ぅう‥‥ん!」
たっぷりした尻たぶがへこむほどに、肛門括約筋をすぼめる。
その反動で股間の筋肉が緩んだ。その刹那─

78 :母美知子・見世物にされる 17:2006/12/13(水) 04:37:38 ID:+NW6K3rR0
一匹が踊り出て、コリコリした子宮の肉玉にガブリ!と齧り付く。
子宮の奥に焼けた火箸を押し付けられたような衝撃。
「アアッ!!イクううう!」
骨盤をおっぴろげ、足をがに股に開いた、蛙の様に無様な痴態を晒して、美知子は遂に堕ちた。

母の子宮に残る三匹がなだれ込む。
ずずずずっずるるるッ─
美知子の秘裂に四匹の下等生物、その全長1m以上近くが飲込まれる。
孝基は異様な光景に戦慄した。
(あんなにたくさん入ったら、お腹の中は‥?)



79 :母美知子・見世物にされる 18:2006/12/13(水) 05:45:33 ID:+NW6K3rR0
忌まわしい異形の生命体は烈しく肉膣を突き立て、かとおもうと抜いてしまうくらい引いて行って膣口を嬲って弄び、そしてまた子宮の奥深くへピストンを繰り返す。
別の一匹は頭を捩り、真っ赤に充血した膣の肉襞をちぎる様に責め立てる。

射精のない異形な陵辱者は、人間の女に休息を与えない。拷問のようにアクメ責めを強いてくる。
美知子は足を半開きにし、中腰で水槽のガラスへつま先立ちになっている。立ちバックで犯されるのを下から眺めるような奇妙なアングルだ。
異性物を飲込んだ腰が、ねっとりとしたグラインドを描き、苦悶の咽び泣きを上げる。
「もう‥いい‥アアっ!また来る!来ちゃう来ちゃうの!アアっ!‥無理です‥もう無理‥ヒぁああ‥もう無理、無理無理無理無理!!うくぅぅぅっ!」
切ない喘ぎと裏腹に、股間の淫媚な悶えは大きく、水をかき回すほどに烈しくなる。
孝基の熟れた母美知子‥その肉体は穢く醜い生物に責め嬲られ、女肉の悦びまで調教される、肉奴隷と化しつつあった‥

80 :母美知子・見世物にされる 19:2006/12/13(水) 06:58:35 ID:+NW6K3rR0
美知子の子宮から止めどなく湧き出る淫液。
意地汚い生命体は一滴残らず飲み干さんと、熟母の甘い体液をジュルっジュルっと啜る。
それは消化器官に流れ込み、すぐさま栄養に変換されると生臭い血液に乗って全身を駆け巡り、穢れた細胞に染み渡り、肉となり‥美知子を犯す新たなエネルギーとなる。
子宮にガッシリ食らいついた口腔が、んぐっんぐっ、と肉色の剥き卵のような子宮を飲込もうとしながら強烈な刺激を女体に送り込む。残る三匹も子宮壁を執拗にいびり、美しい熟母を悶えさせる。
するとまた、快楽の源泉から、透き通った女蜜がジュワっと‥

それはいびつな肉の交歓だった。性欲と食欲‥人間の女美知子と異形の生物が体液を通じて一つに繋がったのである。
そして‥醜い生命体に奴隷のごとく服従しているのは‥熟れた肉体を持つ人間の女なのだった。

81 :母美知子・見世物にされる 20:2006/12/13(水) 19:32:54 ID:XO74wDCK0
滑らかな下腹部がグニュッと隆起し始めた。メクラウナギが子宮を喰い破り、外へ出ようとしているのだ。胎内から腕を突き出されたように異様にせり出す腹部。
膀胱が押しつぶされ、引き絞られた尿管が悲鳴を上げる。美知子の下腹部をキリキリとした排尿感が締め付ける。
「もう虐めないでぇ‥ダメぇ‥おしっこ‥おしっこ漏れちゃうぅぅ‥」
豊かな頬肉を震わせ涙を流しながら慈悲を請う美知子。母の口から出た卑猥な言葉に孝基の羞恥心までが刺激される。
背を弓なりに反らせ、下半身が痙攣し、尿道から大量の血尿が吹き出る。四本の肉柱を飲込んだグロテスクな下半身、その股間に大輪の赤い水中花が咲いた。

「ハアァぁぁ‥‥」
大勢の男に見られながら失禁する恥辱と、放尿の開放感が入り交じり、美知子の力が抜けかけた、その時
グボッ!!!っと凄まじい音を立てて、ビール瓶並みに極太な一匹が肛肉に突っ込んで来た。

82 :母美知子・見世物にされる 21:2006/12/13(水) 20:51:24 ID:XO74wDCK0
メキメキと骨盤の軋む音が耳奥に響く。
ふいに世界は真っ暗になり、音も聞こえなくなった。視界にチカチカした光が弾け、遠くから身の毛もよだつような叫びが聞こえる‥。
それが自分の絶叫であることに美知子は気づいた。

強烈な勢いの突きに膝を就き、牝犬が交尾をねだるようなあさましい姿勢になってしまう美知子。
ガラスに押し付けられた二つの豊乳が丸く潰れ、ビーチボールのようだ。白い乳肉に刻まれた無数の噛痕、熟女らしい薄茶色の乳輪、しこったままいびつに埋れている乳首。
そして左胸の少し上には見覚えのある黒子が‥
(母さんのおっぱいだ‥)
改めて強く意識させられる。
奴隷のように這いつくばった孝基の大切な母。その母が、お尻の恥ずかしい穴を、2mもある醜い生物に貫かれ、犯されながら
クぅぅぅッ‥と絶え入るような喘ぎを漏らしている‥


84 :母美知子・見世物にされる 22:2006/12/13(水) 22:23:06 ID:XO74wDCK0
水中に浮かぶ美知子の豊臀は、まるで食べ頃の巨大な白桃に見える。異生物の粘液を擦り付けられヌラヌラとした肌‥薄皮を剥いてじっとりと果汁を染み出し、今にもポタリと桃蜜が滴りそうだ。
見ているだけで、かぶりつき、弾力のある歯ごたえを確かめたくなってしまう。
赤黒くウネウネとした生命体は、その汚い姿で白い果肉を犯し、二つに引き裂く様な勢いで、生臭い体液を振りまきながら潜り込む。

肛門括約筋はとっくに切れていた。きつい肛門を過ぎれば腸内は広い。流血する肛菊ごと直腸内に巻き込んで、陵辱者は曲がりくねった大腸の迷路を突き進む。腸壁の襞を食い千切り、体内に残った美知子の排泄物さえも残さず貪りながら。

85 :母美知子・見世物にされる 23:2006/12/14(木) 00:09:03 ID:vVctIKYE0
肉柱がグヌっと入るたびに、アヌスから高圧電流のような衝撃が全身を貫く。そして腹の中をズルズルと這い上がって来る異物感。
その狭間から、排泄を堪える時のような、奇妙な感覚がこみ上げてくる。おぞましい生物に大腸まで陵辱されながら、美知子の熟れた女体は肉の悦びにわなないてしまう。
ジュボッと音を立て、ついに異生物は美知子の体内に納まった。ズタズタに引き裂かれたアヌスから、僅かに尾びれだけが顔を出している。

メクラウナギは体を捻りながら、生臭い粘膜を美知子の腸壁になすりつける。切り裂かれた傷口に、深紅の腸壁にへばりついた汚濁の汁‥それは大腸に吸収され、美知子の身体にジワジワ染み渡ってくる。



86 :母美知子・見世物にされる 24:2006/12/14(木) 01:42:01 ID:vVctIKYE0
メクラウナギは腐った動物の内臓を好んで食らう。
体表に敷き詰められた無数の細胞。細胞膜内にたっぷり詰まった透明な腐肉のエキス‥。ニキビを潰して膿を出すように細胞を絞り、穢い体液が放出される。
おぞましい養分は大腸から美知子の体内へ流れ込んでいく。美しく赤い血液と汚れた腐汁が混じり合う。
心臓が脈打つたびに、犯された深紅の液体が体内を走り、やがて毛細血管の隅々まで浸透してゆく‥
豊艶な熟母は、醜い生物に犯され、おぞましい寵愛を受けながら、陵辱の証を全身に刻んでゆくのだった。


87 :母美知子・見世物にされる 25:2006/12/14(木) 02:21:05 ID:vVctIKYE0
これまでにない大きなアクメの波がこみ上げて来た。
全身の筋肉を突っ張らせ、狂悦に口から涎を流し、
「クオオおおおぉぉ‥!!」
異様なうめき声を上げて美知子は絶頂に達した。

恥ずかしい部分全てを犯され、嬲られて自ら悦びの声を上げる‥
孝基の大切な母美知子は‥知能すら持たぬ醜い食屍生命体の「女」に堕ちたのだ。

室内の蛍光灯が着き、水槽の水が一斉に抜かれた。

110 :母美知子・見世物にされる26:2006/12/18(月) 03:11:17 ID:m9yZL0CJ0

轟音をたて、コンクリートの床を振動させながら水槽の水が抜けてゆく。排水溝の金網は目が細かい。
水だけが捨てられ、赤黒い生物は床に堆積し、ビチビチと身をのたくらせながら跳ね回る。
水槽の縁から指が離れ、美知子の身体は粘ついたしぶきを上げて床に倒れ込んだ。

蠢く床にだらしなく倒れている母美知子。たっぷり肉のついた全身がオイルをかけられたようにぬめぬめとテカり、肌は桃色に上気している。
秘肉と肛門にのたうつミミズのような生物にくわえたまま、蕩ける様な表情で、アゥ‥アゥ‥、と喘ぐ。
その姿は我を忘れて交尾の快楽に耽る、雌犬そのものだ。



111 :母美知子・見世物にされる27:2006/12/18(月) 03:28:43 ID:m9yZL0CJ0
ぼんやりと霧のかかったような意識。ガラスの向こうの見知らぬ男たちが裸のわたしを見ている。
それすらも‥もうどうでも‥だけどあの子は‥椅子に縛られ‥わたしを見ているあの子は‥

孝基!!!

分厚いガラスを隔てて、少年と母の視線が結びついた。
(見られていた!!孝基に!!)
それは羞恥ではなく喪失感だった。息子と築いた日々は全て偽りとなった。もう二度と、母としてあの子に接することは出来ない‥。もはや人生の絶頂は過ぎ去り、冷たい死に向かって歩いていくだけ‥

子の名を呼ぼうとする母の美しい口に、冷酷な侵入者が滑り込む。
(たか!!)
悲痛な声すら封殺され、のど仏を喰いつかれる。柔らかい舌が、たっぷりと苦い粘液を味わう。
(わたしはも死んでもいい!‥たかだけは‥そうだ!鍵を─!)


112 :母美知子・見世物にされる28:2006/12/18(月) 03:52:30 ID:m9yZL0CJ0
膝をついたまま上体を起こす。途端に、股間の両穴からズルズルっとメクラウナギが抜けそうになる。
ぼろ雑巾のような膣口とアヌスから血の混じった牝汁がほとばしる。
膣襞と腸壁を同時に抉られ、身体が内側に裏返り、全ての内臓が肉穴から飛び出す様な異常な快楽。
白目を剥いてアクメを堪え、鼻で浅く呼吸しながら、再び四つん這いの姿勢をとる。
(もう一度‥あんなのが来たら‥耐えられない‥)
膣道と肛菊に力を込め、肉棒がこぼれないように豊臀を突き上げる。
縛られた両手、膝と腹筋を使い、ニチャッ‥ニチャッっと粘つく音をさせながら、美知子は芋虫の様に排水溝に移動を開始した。

アヌスから飛び出た長大な肉の鞭がバシバシと尻を叩く。むっちりした
臀肉が朱に染まりながら波打つ。


113 :母美知子・見世物にされる29:2006/12/18(月) 04:12:37 ID:m9yZL0CJ0
突如、観客から爆発的な笑いが起きた。
日本人の美しい女が、飛び出た大腸で自らの浅ましい姿を罰している、そんなドス黒い差別意識が嘲笑を誘うのだ。

全て穴を異物に貫かれ、心臓が脈打つたびに突き上げて来る女肉の悦びで頭痛までする‥どろどろとした快楽地獄に囚われながら、母として最後の務めを果たすために必死な美知子。
ゆさゆさと揺れる巨乳がいつもより重く感じられる─。
絶え間ない絶頂と押し広げられ続けた子宮が、美知子の脳下垂体を狂わせていた。使命を終えたはずの乳腺にリンパ液が通い始めていたのだ。
熟母の乳房は母乳でぱんぱんに張りつめていた。乳頭にジワリと染み出る感触。ポタリポタリと白濁した液体が乳首の先から床に滴っていく。
動物性脂肪の気配を感じとり、メクラウナギが二つの肉の突起の下に集まって来る。
極度に鋭敏になった乳首は息を吹きかけられてもイキそうだ。
美知子は乳肉の先端が床に届かぬよう、細心の注意を払って這い進む。


114 :母美知子・見世物にされる30:2006/12/18(月) 04:40:14 ID:m9yZL0CJ0
ついに排水溝にたどり着き、祈りながら鍵を探る。指先に小さな金属の感触。
(あった!!)

突如、口にくわえていた生物が烈しく脈動する。
体表の水分奪われたメクラウナギが頭部の下の体腔から大量の粘液を吐き出したのだ。口いっぱいに広がる魚の腐った様な強烈な異臭。こみ上げる胃液と共に、メクラウナギは喉から吐き出された。
床で蠢く生物たちも粘液噴出を開始する。
ゲル状で量が多いだけでなく、なっとうの様に糸を引く、ネバネバした液体が中空に跳ね、美知子の背中に、脇腹に、尻に、顔に降り掛かり、こびりつき、滴っていく。

膣内に脈動を感じた美知子が、悲痛な声で叫ぶ。
「中に出さないでぇ!!」
射精と思い込み、醜い生物の子を受胎する恐怖に囚われたのだ。
ドクドクと四匹分の粘液が子宮に注ぎ込まれる。そして腸内でも同じ粘液の陵辱が‥。
たっぷりと汚濁を注入され、猛烈な便意が襲いかかる。
美しく強い母は、息子の目の前で、生ける浣腸を施され、内股をヒクヒク痙攣させながら排泄に耐える─。


115 :母美知子・見世物にされる31:2006/12/18(月) 05:07:06 ID:m9yZL0CJ0
今や美知子の肉体は張りつめた水風船と同じだった。臨月のように腹は膨らみ、針で突つけば破れそうに見える。
(か‥鍵を‥)
消え入りそうな理性で、指先につまんだ鍵を右手首の手錠に差し込む。
(あ、と‥は‥回‥せば‥)
一瞬気が緩んだ。上半身が傾き、僅かに右乳首が床に触れる。
飛びかかるクチバシが肉突起に食らいつき、ちぎれんばかりに捻り上げ─
そして全てが終わった─
体内から、全ての異物が、壊れた蛇口のように、一気に噴出した。
孝基の見ているガラスに、ドンっ!と五匹の生物が叩き付けられ、恐ろしい音とともに粘液、尿、愛液、血液、リンパ液、胆汁、全ての混ざった液体が、いつまでもいつまでも吹き付けられる。

永遠とも思える長い長いエクスタシーの頂点で、美知子の意識はプツリと途切れた。

再び孝基は目隠しをされた。闇に包まれる寸前、網膜に焼き付いたもの、それは母美知子の雄大とも思える大きくまろやかな尻であった─。


116 :母美知子・見世物にされる オマケ:2006/12/18(月) 05:42:25 ID:m9yZL0CJ0
喧噪は去り。水族館は再び静寂に包まれた。カミソリのような目の男は水槽の底に下りた。
うつ伏せに倒れている女の身体をつま先で転がし、白い腹を踏んでみる。膣とアヌスから液を吹き出し、苦しげに眉をしかめる。
まだ息があるようだ‥。
男は美知子をゴミ袋のように見やり、何所かへ電話をかけた。
「─適当な母胎を確保しました。恐らく、発狂せずに着床可能だと思われます。子供の見ている前ならば‥ですが。ひとまず『肉ダルマの性欲処理器』に使って下さい。そこで精神が壊れなければ大連の研究機関へ─明日祖国に発送致します。では同志─祖国に栄光あれ─再見」
床を這う一匹が靴を突ついて来る。つまらなそうに踵で頭を踏みつける。
堅い口から脳漿と目玉を吐き出し、邪悪な生命体はあっけなく全ての生命活動を停止した─
                          (おしまい)
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YS乙女女学院の卒業生。 06年のデビュー以来、
写真集を数冊とイメージDVDや美乳を生かした
ヌード写真集をリリースしている。

その灘坂がついにAVで男優と絡む。

灘坂はこの5発売のAVを撮りを得ているという情報は
ファンの方は、ご存知であると思うが、
まだ知られていないところで彼女が
デビュー当初から数多くのAVを撮影していたとのことである。

一般に公開がされていなかったAVが数点ではあるが


裏のルートで流れていたというのだ・・・・。
http://ameblo.jp/ohayo418/

【衝撃のボディー披露!!プレイメートに初の日本人】

【衝撃のボディー披露!!プレイメートに初の日本人】






なんか写真を見ると顔立ちは日本人って感じじゃないです。ルーシー・リューのようなアメリカでウケけする向こうの人が思い描いてる東洋人そのもののような顔立ちです。それにしても、このボディーはなんか不思議な感じがする。なんでこんなにウエストが細いんや?


この子に関する日本サイドの情報を探してみたところどこにもない・・・。公式サイトに書かれてるプロフィールはもしかして現地の人を喜ばすためのダミーか?



こっちでたっぷりと堪能してください
http://79117549.at.webry.info/200706/article_1.html

新 宿 カ リ ス マ ホ ス ト 【 エ ロ 盗 撮 映 像 流 出 】

新 宿 カ リ ス マ ホ ス ト 【 エ ロ 盗 撮 映 像 流 出 】



カネも肉体も貪られて…
夢のセックスは罠だった!!


『お待たせ~』

黒髪の似合う清楚なお姉さんが、白い歯を覗かせて車内へ入ってきた。

まるで待ってたかのようにホストとキスをする彼女
http://11193466.at.webry.info/200706/article_1.html


『んんっ、ああ~ん』
舌を絡めるだけで、目はトロ~ン。

そして彼女は盗撮されているとも知らず、ホストに誘導されるまま、イヤらしい痴態を晒すのだ。
http://11193466.at.webry.info/200706/article_1.html

若 槻 千 夏 の 下 半 身 事 情

若 槻 千 夏 の 下 半 身 事 情




情報元:BUB*KA編集部これからお見せする写真はかなり衝撃的な写真の為、誌面の公開の方を控えさせてもらいます。ですので露出の少ないblogでの公開としました。なにか他にも若槻千夏の過去を知っている方はbububuka@yahoo.co.jpまで情報の方お願いします。では問題の写真をご覧下さい


先日、編集部の方に1通の封筒が届いた。差出人は匿名希望の28歳・脳外科医師からだ



そう、皆さんも感ずいただろうが、この彼こそが妊娠の相手といわれている。

彼は若槻と沢山のSEXは行ったが避妊をしなかった事は一度もないそうだ。


この【パメ撮り】は彼からの復讐で掲載してもらいたいとの依頼だったのだ。
http://www16.tok2.com/home/battibati525/


そう!すべてがモロ見えなんですよっ!

ダイエットとハイビスカスと美容のバランス

ハーブティなどで用いられるハイビスカス食用のもので観賞用のものとは品種が違います http://heracres.thriftystmartin.com/

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